うがぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
またキエタァああああああああああああああ。
死にたくなりました。うぅ・・・(泣き
現在クインロゼのレイディオ(radio)を聞いてて
たっつん、光、最上くんが主演しています。
出だしの決まり文句がめっさ可愛いです。
超高音ボイスでキャハっ☆って感じでプリチィーです
悪魔はエロくて、ベルト振り回しているそうです。
素敵だとおもった私は変態変人の類の証拠だろうと、思いました。
『もう何でお前そんなに無理すんだよ。チュッ(☆)べつに、オレはおまえの風邪菌もらって風邪引いっちゃってもいいんだけどさ。』
ちなみに
液体にしてのんでも米はおいしいらしいですよ。(最上談)
たっつんは半熟玉子の味噌汁が好物(めちゃ可愛いす)
最近のハマリは読書です。ブチハマリです。
とくに京極夏彦の『魍魎の匣』です。
アニメでみて気になって読んだんですけど、めっさハマッテよかったです。奥深いです。
なんか一回消えたんで生気もとられたようです、今回はブッツンです。ここで。
またキエタァああああああああああああああ。
死にたくなりました。うぅ・・・(泣き
現在クインロゼのレイディオ(radio)を聞いてて
たっつん、光、最上くんが主演しています。
出だしの決まり文句がめっさ可愛いです。
超高音ボイスでキャハっ☆って感じでプリチィーです
悪魔はエロくて、ベルト振り回しているそうです。
素敵だとおもった私は変態変人の類の証拠だろうと、思いました。
『もう何でお前そんなに無理すんだよ。チュッ(☆)べつに、オレはおまえの風邪菌もらって風邪引いっちゃってもいいんだけどさ。』
ちなみに
液体にしてのんでも米はおいしいらしいですよ。(最上談)
たっつんは半熟玉子の味噌汁が好物(めちゃ可愛いす)
最近のハマリは読書です。ブチハマリです。
とくに京極夏彦の『魍魎の匣』です。
アニメでみて気になって読んだんですけど、めっさハマッテよかったです。奥深いです。
なんか一回消えたんで生気もとられたようです、今回はブッツンです。ここで。
多少似つかわしくないコメントをお見受けしたので消させていただきました。
宣伝や誰かへの連絡等はメールや別の場所でお願いします。
今日の思いつき。
日記みたいなネタ帳に書き込んだら半分ほど埋まってしまったため(想像図除いております)、ちょっとこちらにもネタみたいなの書いておこうと思いまして、今に至ります。
さてさて、結婚根詰めないとめちゃくちゃになってしまう物語なのでそこらへん練るのに今しばらくかかるかと思います。
ひとまず、決定してるのは主人公がなんとなく記憶残っていて(というか魂の残像ってかんじですけど)、それで敵を憎んでいます。
元ネタはとある硝子の靴を履いた姫ですが、ここでは(まんまの)硝子姫と記しておきます。
そして供覆發蹐海海妊丱譴泙后砲瞭睛討任△襦継母の逆襲はちょっといい感じな具合で果たされてそのまま継母はお亡くなりになる予定です(馬鹿)
その場面で継母は硝子姫に呪いをかけます。
『死が訪れず、また老いも訪れず、誰かに一生死を見取られないように』と
もちろんそこでは継母が硝子姫の心の純粋さを知っていなきゃいけないわけですけど、そのへんはまたの機会にでも。(大体考えて歩けど書くのめんどくさいんで)夫の連れ子か、拾ってきた子(養子)ぐらいには考えています。(継母なんだからそうじゃないと可笑しいですけどね(笑)
硝子姫は何も知らず、継母が死んだことすら知らず、時を刻んでいきます。子供も生まれます。
けれど、夫の年取った顔を見て不思議に思います。
人は老います。『人は――。』
では、自分はなんなのでしょう?
駆け出して魔法使いのところへ行きます。渋い顔をする魔法使いを問い詰めて『自分は何者だ』と叩きつけます。
そう、継母を看取った、ましてや追い詰めた魔法使いは知っているのです。『硝子姫が老いぬ理由を』そっと杖を一振りして走馬灯のようなモノを見せてくれました。頭で巡る記憶は誰のかわかりません。けれども、あの継母が森の中で血を纏って立っているのです。立ち止まった継母の足元には血溜まり。血でべたついた口が姫に向かって開き
『呪ってやる』
そういって跪いて草むらの上に横たわり、怖い形相のまま息絶えた。
『あなたはあの継母に呪われたの』そう告げる魔法使いがあの(血塗れた)継母の口に見えて、恐ろしくなって何も言わず城へと帰る。出迎えてくれるのは優しい王(王へとなった王子)と私たちの子供。
血塗れた夫。
あの映像がフラッシュバックしたのだと思った。だけど、愛しいわが子はとなりのお父様の名前を呼んでる。
呪いだわ。彼女の、私への呪い。
老いることがない王妃に王も民も不安を感じていた。もしかして彼女、王妃様は魔女ではないか、と。
そこからは悲劇の連続で、明白だった。
夫が死に、わが子が王位に就く頃には城にはいられなかった。
駆け込む場所は、もう頼る者はあの者―魔法使いしかいなかった。
絶望に狂った姫は『死なせて』とただひとこと魔法使いの果てが来るまで祈り続けました。最期には魔法使いは消え果るはずの杖を差し上げました。魔法使いが居なくなった場合杖は悪意を持った者に使われないために亡くなった時点で魔法の効果は消え、草花の栄養になるのですが、特別に可哀そうな、絶望を抱え込んだ姫にその地位を差し上げたのです。
魔法使いも亡くなり、姫は一重に死を願い。その杖で自分に魔法をかけた。
『この身体が朽ち果てますよう』
はい、ここで現代に入って学園生活。超定番系いきます。この先はあんま考えなくてもその場でなんとなくなるからいいや、ということでまったく考えてません。
キャラ考すら考えてません☆
以上今日の日記・・・・?。
宣伝や誰かへの連絡等はメールや別の場所でお願いします。
今日の思いつき。
日記みたいなネタ帳に書き込んだら半分ほど埋まってしまったため(想像図除いております)、ちょっとこちらにもネタみたいなの書いておこうと思いまして、今に至ります。
さてさて、結婚根詰めないとめちゃくちゃになってしまう物語なのでそこらへん練るのに今しばらくかかるかと思います。
ひとまず、決定してるのは主人公がなんとなく記憶残っていて(というか魂の残像ってかんじですけど)、それで敵を憎んでいます。
元ネタはとある硝子の靴を履いた姫ですが、ここでは(まんまの)硝子姫と記しておきます。
そして供覆發蹐海海妊丱譴泙后砲瞭睛討任△襦継母の逆襲はちょっといい感じな具合で果たされてそのまま継母はお亡くなりになる予定です(馬鹿)
その場面で継母は硝子姫に呪いをかけます。
『死が訪れず、また老いも訪れず、誰かに一生死を見取られないように』と
もちろんそこでは継母が硝子姫の心の純粋さを知っていなきゃいけないわけですけど、そのへんはまたの機会にでも。(大体考えて歩けど書くのめんどくさいんで)夫の連れ子か、拾ってきた子(養子)ぐらいには考えています。(継母なんだからそうじゃないと可笑しいですけどね(笑)
硝子姫は何も知らず、継母が死んだことすら知らず、時を刻んでいきます。子供も生まれます。
けれど、夫の年取った顔を見て不思議に思います。
人は老います。『人は――。』
では、自分はなんなのでしょう?
駆け出して魔法使いのところへ行きます。渋い顔をする魔法使いを問い詰めて『自分は何者だ』と叩きつけます。
そう、継母を看取った、ましてや追い詰めた魔法使いは知っているのです。『硝子姫が老いぬ理由を』そっと杖を一振りして走馬灯のようなモノを見せてくれました。頭で巡る記憶は誰のかわかりません。けれども、あの継母が森の中で血を纏って立っているのです。立ち止まった継母の足元には血溜まり。血でべたついた口が姫に向かって開き
『呪ってやる』
そういって跪いて草むらの上に横たわり、怖い形相のまま息絶えた。
『あなたはあの継母に呪われたの』そう告げる魔法使いがあの(血塗れた)継母の口に見えて、恐ろしくなって何も言わず城へと帰る。出迎えてくれるのは優しい王(王へとなった王子)と私たちの子供。
血塗れた夫。
あの映像がフラッシュバックしたのだと思った。だけど、愛しいわが子はとなりのお父様の名前を呼んでる。
呪いだわ。彼女の、私への呪い。
老いることがない王妃に王も民も不安を感じていた。もしかして彼女、王妃様は魔女ではないか、と。
そこからは悲劇の連続で、明白だった。
夫が死に、わが子が王位に就く頃には城にはいられなかった。
駆け込む場所は、もう頼る者はあの者―魔法使いしかいなかった。
絶望に狂った姫は『死なせて』とただひとこと魔法使いの果てが来るまで祈り続けました。最期には魔法使いは消え果るはずの杖を差し上げました。魔法使いが居なくなった場合杖は悪意を持った者に使われないために亡くなった時点で魔法の効果は消え、草花の栄養になるのですが、特別に可哀そうな、絶望を抱え込んだ姫にその地位を差し上げたのです。
魔法使いも亡くなり、姫は一重に死を願い。その杖で自分に魔法をかけた。
『この身体が朽ち果てますよう』
はい、ここで現代に入って学園生活。超定番系いきます。この先はあんま考えなくてもその場でなんとなくなるからいいや、ということでまったく考えてません。
キャラ考すら考えてません☆
以上今日の日記・・・・?。
無事年越しどころの話じゃないことは、はっきりいって自分だってしってるやい。
前回の記録が8月・・・・。(だっけ?
四ヶ月ちょっと経っていることに、ビックシ☆
忙しいと言い訳を付きつつ自分勝手なノベルばっか書いていただけです。
『再開したい』とまた言い出すのは正直身勝手といえるでしょう。
けれど、その自分勝手を突き通すのが我でありますというか。そういう習性でありまして、一生直らないと確信しておりますので、なんとなく納得。
現在は、お供に差し上げるが為・・・・・・・・今までの謝罪と共に渡したいがためにカキカキしております。ハルアベだけど、今の私にはそこまでの力はありません。(元からこの性分ですけど)
すこしでも、自分の気が晴れて、またイイモノが創れるように努力・・・をしたいと励もうと試みていますが故、応援などもせず、気楽、暇つぶしが対応でよろしいので見てくださると頑張りどころだと思います。
長々、乱文失礼します。
さて、まだ友への謝罪ハルアベを作っていないがため踏ん張ってみます。
今日くらいにできれば『吉』といったところでしょう。
またの再開を心待ちにしております、心より。
前回の記録が8月・・・・。(だっけ?
四ヶ月ちょっと経っていることに、ビックシ☆
忙しいと言い訳を付きつつ自分勝手なノベルばっか書いていただけです。
『再開したい』とまた言い出すのは正直身勝手といえるでしょう。
けれど、その自分勝手を突き通すのが我でありますというか。そういう習性でありまして、一生直らないと確信しておりますので、なんとなく納得。
現在は、お供に差し上げるが為・・・・・・・・今までの謝罪と共に渡したいがためにカキカキしております。ハルアベだけど、今の私にはそこまでの力はありません。(元からこの性分ですけど)
すこしでも、自分の気が晴れて、またイイモノが創れるように努力・・・をしたいと励もうと試みていますが故、応援などもせず、気楽、暇つぶしが対応でよろしいので見てくださると頑張りどころだと思います。
長々、乱文失礼します。
さて、まだ友への謝罪ハルアベを作っていないがため踏ん張ってみます。
今日くらいにできれば『吉』といったところでしょう。
またの再開を心待ちにしております、心より。
29日に合宿から帰ってきて一日のっぺりと過ごして、夜中にこのしまつ。
Treceさんのとこ更新してたw
うおおおおおおおぉおお!!!!!!!!!!
静かわいいなぁ・・・・・うっとり。
あと『天使のパフューム』wwwwwwwwwww
やば、父上とか兄貴にバレるっ!!!
とか焦ってました。その間にも早く更新してもらいたくて、バカバカバナー押してましたけど。
そして新しいところを見つけて今日は(も)読みふけりました。
雨が降ってビーズログを買いにいけないので、ウサ晴らしというか・・・。
それと共に、たっつんのBGM集が今月に聞けるとのことで三時間越えのヤツを延々と聞きほれてました。
エロイ・・・・・。
『赤い月』がオススメw
他は『キャラバン』とか『heated heart』『エンジェル・クロニクル』『未来戦線異常アリ』
とかいろいろ。
たっつん歌上手すぎ・・・・・・!!!!!
カラオケでやったら、自分が哀れやんっ!
しかし、それでも歌うバカ。
花帰葬は結構キツイから人によって。あと気分。
話飛びますけど、花帰葬がやりたくなってきた。
あのなんでか泣きたくなる作品。
OPから涙腺崩壊気味で始め、最後はボロなき。
なんでこんな、悲しい未来にしかならないんだょ・・・・・・
他に何かって
さがしまりますね。
二人じゃければ、出逢わないことは抗うことができない重要事項だけど、相手がイラつく奴だったら。
もう、せつなくって。
アレはBLというか、人生の大切さを知らせてくれる、また別な部類に存在してます。
自分の中では。
んで、本題。
今日友からなんか、恐れ入るようなメールが入ってきて。
あまりはっきりとは言えない、つか言っちゃだめなんだけど
『迷惑だ、あまりこないでくれ』
とのこと。
あ〜、嫌われているわけではないんですけど、イロイロ。
至極真面目なこで素敵です。
でも、私的には尊敬しない。ですね。
真面目なところは尊敬に値します、素晴らしいです。
けれど、言葉の端々が事情アリって感じで。
ストーレートで、絶対にこれはそうでしかないって。
自分での覆されることない決定事項だ、みたいな。
『ちゃんとやってないからだ』
ってモロで言われましたね。
合宿中だったんですけど、うちマジでムカツキましたね。
まぁ、うち数学できないんで、『問題読んでもわかんないだよ』って漏らしたら、
『それはちゃんと読んでないんでしょ』
って切りかえされちゃって・・・・
カッと久しぶりにキましたね。
一瞬荒くなって、イケナイイケナイって思ってごまかしましたけど、変化に気付かれていたかもしれません。
話てる、つか、書いてて悲しくなってきた。
なんていうか全否定の言葉がズシッて来て、なんでそんな可能性すらも考えてくれないんだって。
その子は国語が苦手なんだけど、そういうことを一度は味わったことがあるはず。
どうして分かってくれないんだって。
なぜ、全てを拒むような言い方をするんだ。
そんな分からないことがありえない、みたいな言い方。
殴ってやろうかと思いました。ほんの一瞬。
でも、争うい事は嫌い。
ただ、弱い心が何かを失うことを拒んで、今も抑えてます。
充分言葉がどんなに鋭いものか知っているのに、気付いてない。
まぁ、そうですよね。結局は他人事。言わずにしてわかることはありません。
なので、明日言おうかと思っています。
それがいい方向か悪い方向かはわかりません。でも、なんとなく。
いつか私はキレテあの子に本当に酷いことを言うのではないかとちょっと心配しています、あるかも分からない未来に。
どんなに、生きることが儚くて、キレイで、尊いものかをきっと知らない。
そして、命の終焉を迎えさせようとしたときあの子はどんな反応を示すか、・・・同じはず。
そうでなければ、今日の最後のメールの意味が通じない。
そう、あの子は矛盾を不思議に感じていない。
どんなにそれがたくさん身の近くにあるかもしらないはず。
でも、私はそれを全部暴露する気も、優しく教えてあげるなんてことはしません。
不必要かもしれないし、もしかしら迷わせてしまうかもしれない。
そんなことはさせたくない。
誰だって笑っていてほしい。
今は表だけ”してる”といってます。
けれど、それが何の為なんだろう、そう思います。
面白くもないのに笑うって、辛くないですか?
私だって、そりゃします。けれど、その人のことを嫌ったりしてるわけではないから、笑ってほしいから。
矛盾ですね。それでも、嫌な雰囲気にしたくない。騙していると時間して悲しくなっても、笑っていて今を楽しんでほしいとおもう。
それなのに、あまり好きでもない子に笑って、どうしてなのか。
やはり、世渡り術なのか。それならば、所詮学校、そんなことしなくてもいいと思っちゃいます。
たった囲いの中の世界なのに、どうしてそんな人間に化ける必要が。
そして、”自分がよければ他の人だっていいはず”、ではなく、”いいんだ”というのが、
すきではありません。
人は人、所詮は他人。全部が違って、どのくらい良いとか効くとか違うはずなのに、他人だって自分と同じような感覚、効き目があると、素直に勧めてくる。
こんなキタナイ自分が言うのはどうかと思いますけど、人には向き不向き、ましてや環境、感情があります。勝手に決め付けてそれをやってないからだといわれるのは酷く腹がたちます。
もしやっていて今まで以上にダメになったら責任をとってくれるのか、断定の先には負い目があります。これから(発言に)気をつけましょう、ということなんですよ、簡単に言っちゃえば。
全ては私の憶測と考察、これも所詮で終わることです。
他愛無い、ただの一コマ、1ピースにしかすぎない。
もし、きを悪いされたならすみません。けれど、どうしても居た堪れない気持ちが。
ちょっと仲間割れができそうかもって思ってるのは私だけかもしれませんね。
誰も責めないでほしいです。
どうか、どうか。
過ちを、そんなに問い詰めないで。
自分が怖くなる。
今を壊すのは自分自身ではないのか。 私が、この均衡を破滅へと送り込むのではないか。
そしたら、私を無視したっていいです。悲しいけれど。
それで円満に行くのなら、私は自分を切り捨てましょう。
泣いてしまうかもしれません、けれど、それで皆が笑い楽しんでくれるのならば。
実際はそう行かないかもしれないし私のこの言葉が本物かはわかりません。
けれど、今はそう思います。もしかしたら、本当に切り捨てられたら自分が変わりに壊れるかもしれないけれど、私は充分に幸せを味わって、心の中パンク状態に近いです。けれど、もっと集めたいとも思います。
もし、 もし知らないのなら、 私を変わりにして味わえるのならそうして ほしいです。
涙が出るほど、生きていることが嬉しいのだとわかってほしいとはいいません。
ただ、そこまでに嫌な思いはしてほしくない、ということです。
可哀想とはおもわない。おもいたくない。
それは卑下していることではないのか。
また合宿。
まぁ、私はサボッテ寝て。
ハイ、お終い。な人だからいいですけどぅ。
ビーズログが買えないじゃないかっ!!!
まったくふざけているのかね、ふふんっ!!
エロ小説が読めないじゃない!!!
イタkissを全部みてきました☆
平川ベルナール兄さんに爆笑★
声質が鬼畜眼鏡の克哉の鬼畜にそっくりで・・・・悶え。
やばい〜〜〜〜。アレはそっくしだよw
「いらない」
ん、断るところが鬼畜っぽい。
主人公がバカだからってイジメて楽しむって鬼畜以外の何者でもないじゃん。
さすがだよ、平ベル
あと、S・Aもみた。
おお振り!!!!!?
・・・・・・・・・マジで驚いた。
おお振り四人もそろってるwwww
慧のギアスっぷり(命令)にはたまげた。
どこの番組でも潤ジュンのイメージ鬼畜とかドSになってる。
みはし、三橋〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!
バッテリーいないけどガンバレ!!!
キーヤンがニヤニヤしてて、ちょっと気持ち悪かった。
堀江くんの声は前聞いたことあったけど、あまり特徴がないから苦手;;
最初言葉の端っぽから「三木さん???」って感じだったけど違うし。
下ちゃん下ちゃん♪
かわいいよ、下ちゃん♪
「死神修行始めました」R18
やってても下ちゃんかわいいよ。かあいいよっ(殴
そういえば、堀江くんと一緒で野島くんの声もいまいちわからない。
結構きいてるのになぁ・・・・
あっ、改めて分かったことは大学在学中に結婚をした平ベルは
手が早いってことです!
突き放したら構って、相手が「飽きた」と思ったら監禁(?)して虐めて。
つまりはヘンタイ・HENTAI・変態・変体
なんですね。
尊敬できるのは、BL小説かいてて週一くらいで更新してるの!!!
しかもいい作品ばかり!!!!
夜中に泣いてまで読んだヤツとかありました。
泣き泣き30分泣いて、布団に入ってまで泣いてましたw
感動とか安い言葉で片付けられません!!!!
もっとこう!!うじうじして、ぐぅあーーーーーーっって感じの!(超★感覚的)
いつかそんな作品が書けるのが夢ですけど、チキンでトロイ私にはできないのでひとまず書くだけ書いて頑張ってみる。
夢は大学行けてたら、(まぁ高校のがいんですけど)在学中に結果!!!!
こんくらいどこにでもいるかもしれません。でも、それは大事なキッカケであって、無駄なわけありません。功績です!!いままでふんばってきた、足跡です。
そりゃ将来のことがあるからある程度諦めないといけないけれど。それでも、ひっそりやってたりはできるから。
ってタンカ切るのはいいけど、手付かずみたいな状況だからあんま胸張れないけど、そんな心意気です。一応ロングのをやってるけど、キャラ構成が途中でグシャッてなってますね。
自分で満足できないものなんて、他人に満足感が与えられる訳ありません。ましてや、しがない一個人のものを。
ってことで〜〜〜〜、ちょっと時間できたらなるべくここを更新できるようにして、
ここで小説やろうって魂胆ですww
えへへw
人魚の話がやりたいなw
憧れてるんだよねぇ〜〜〜。ほわわ。
でも国語力ないから神々しい感じは書けないなぁ。
修羅場修羅場w←読みにくい しゅらば、しゅばら。
つか、今力注いでるヤツがそれで結構修羅場です。
結局誰とくっつけようか迷ってたり。あはは・・・・
P.S
私って詩が結構好きなんだけど上手くできない派の人。
同じのばっか。
希望に光を。
朝には陽射しを。
祝福は両の灯に。
生の反対は死。
では、無の反対は?
もしも
もしも空が赤色ならば 地上が青色ならば
夕日はこないだろう
もしも空が暗黒ならば 地上は赤色に染まりつくされるだろう
僕の心はそう 色づいている
まぁ、私はサボッテ寝て。
ハイ、お終い。な人だからいいですけどぅ。
ビーズログが買えないじゃないかっ!!!
まったくふざけているのかね、ふふんっ!!
エロ小説が読めないじゃない!!!
イタkissを全部みてきました☆
平川ベルナール兄さんに爆笑★
声質が鬼畜眼鏡の克哉の鬼畜にそっくりで・・・・悶え。
やばい〜〜〜〜。アレはそっくしだよw
「いらない」
ん、断るところが鬼畜っぽい。
主人公がバカだからってイジメて楽しむって鬼畜以外の何者でもないじゃん。
さすがだよ、平ベル

あと、S・Aもみた。
おお振り!!!!!?
・・・・・・・・・マジで驚いた。
おお振り四人もそろってるwwww
慧のギアスっぷり(命令)にはたまげた。
どこの番組でも潤ジュンのイメージ鬼畜とかドSになってる。
みはし、三橋〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!
バッテリーいないけどガンバレ!!!
キーヤンがニヤニヤしてて、ちょっと気持ち悪かった。
堀江くんの声は前聞いたことあったけど、あまり特徴がないから苦手;;
最初言葉の端っぽから「三木さん???」って感じだったけど違うし。
下ちゃん下ちゃん♪
かわいいよ、下ちゃん♪
「死神修行始めました」R18
やってても下ちゃんかわいいよ。かあいいよっ(殴
そういえば、堀江くんと一緒で野島くんの声もいまいちわからない。
結構きいてるのになぁ・・・・
あっ、改めて分かったことは大学在学中に結婚をした平ベルは
手が早いってことです!
突き放したら構って、相手が「飽きた」と思ったら監禁(?)して虐めて。
つまりはヘンタイ・HENTAI・変態・変体
なんですね。
尊敬できるのは、BL小説かいてて週一くらいで更新してるの!!!
しかもいい作品ばかり!!!!
夜中に泣いてまで読んだヤツとかありました。
泣き泣き30分泣いて、布団に入ってまで泣いてましたw
感動とか安い言葉で片付けられません!!!!
もっとこう!!うじうじして、ぐぅあーーーーーーっって感じの!(超★感覚的)
いつかそんな作品が書けるのが夢ですけど、チキンでトロイ私にはできないのでひとまず書くだけ書いて頑張ってみる。
夢は大学行けてたら、(まぁ高校のがいんですけど)在学中に結果!!!!
こんくらいどこにでもいるかもしれません。でも、それは大事なキッカケであって、無駄なわけありません。功績です!!いままでふんばってきた、足跡です。
そりゃ将来のことがあるからある程度諦めないといけないけれど。それでも、ひっそりやってたりはできるから。
ってタンカ切るのはいいけど、手付かずみたいな状況だからあんま胸張れないけど、そんな心意気です。一応ロングのをやってるけど、キャラ構成が途中でグシャッてなってますね。
自分で満足できないものなんて、他人に満足感が与えられる訳ありません。ましてや、しがない一個人のものを。
ってことで〜〜〜〜、ちょっと時間できたらなるべくここを更新できるようにして、
ここで小説やろうって魂胆ですww
えへへw
人魚の話がやりたいなw
憧れてるんだよねぇ〜〜〜。ほわわ。
でも国語力ないから神々しい感じは書けないなぁ。
修羅場修羅場w←読みにくい しゅらば、しゅばら。
つか、今力注いでるヤツがそれで結構修羅場です。
結局誰とくっつけようか迷ってたり。あはは・・・・
P.S
私って詩が結構好きなんだけど上手くできない派の人。
同じのばっか。
希望に光を。
朝には陽射しを。
祝福は両の灯に。
生の反対は死。
では、無の反対は?
もしも
もしも空が赤色ならば 地上が青色ならば
夕日はこないだろう
もしも空が暗黒ならば 地上は赤色に染まりつくされるだろう
僕の心はそう 色づいている
しょぼいこと1000%★
夢醒めるまで(仮)
甲子園への夢は閉ざされてしまったけれど未だ夏は続いてる。
少年達の夢の残骸を残しつつ。
その胸の中に生き続けている。
熱い、熱い志に餌を与え続けて、いつかの未来へ、希望を乗せて。
二人して夢を失くした隆也と慎吾は、互いを慰めるかのように出逢ってから逢瀬を繰り返した。そこに何か理由があるのかと問えば、二人は間違いなく首をかしげることだろう。
それでも二人は待ち合わせをして会い続けた。
たった一夏の気まぐれ、それで終わらせるつもりだった。
惹かれあったのはお互い様で、それでも気持ちを伝えることができなくて、二人して避けて会うことを止めた。
ただ、毎年の夏に戻るだけ。そう思うしかなかった。
簡単に割り切って別れた隆也は日頃一日中家でごろごろと怠けて過ごした。宿題に手をつけてもどこか物足りなくてすぐ放棄した。ゲームをしても、読書をしても、大好きな野球をしてもいつもの満足感は得られなくて、体調が可笑しくなったといって練習を途中で切り上げた。野球部の他のメンツは不思議そうに隆也を見送っているだけだった。
そうして慎吾も同じ時間を過ごした。
共鳴する想い、それは相手に伝わるのか。否か。
気晴らしに外を歩くと夢見た彼が人々の隙間の端々に見えた。
追いかけて声をかけようとゆるとすぐに消えて、幻想となってしまう。
欲求不満、としか言えないこの状況。
あぁ、空は青い。
アイタイ。
駆け出したい想いが心のグラスから溢れ出しているけれど、ここで足を踏み出してしまえば元の位置に戻れなくなってしまう気がして、怖くて、どうしてか踏みとどまっていた。
会いたい。
会わなければよかったとさえ思い始めたのは、病んできた証拠?
胸の奥深くにある日常のリズムを刻む時計が壊れてしまいそう。
無理に抑えている心は崩壊寸前。
それでも、歪めることは。
好き。
大好き。
歪めてはいけない。
愛しい。
心のグラスが崩れ始める。
駆けて、駆けて、駆けて抱きしめた。
愛しいその体で小さな優しい約束を交わし合った。
情を交わし、飽きるほど相手へ想いを告げた。
そうして残りの空いた時間を前以上に一緒に過ごしているわけだけど。
今回のデートという名目の外出は・・・。
暑い、とにかく暑い。
きっと逆らえずに来てしまった自分も悪いのだろうけど、何も言わずここまで連れてきた慎吾さんの方が格段に悪い、絶対に悪い。
「隆也っ、ほら何見る?やっぱシャチ?それともイルカ・・・」
「慎吾さんいい加減に教えてくれませんか」
「ん〜、じゃ『慎吾』って呼んだらいいよ」
「呼んでます」
「違う。だって『慎吾さん』だもん」
なぜかオレ達はシーワールドにいる。
機嫌よく前を歩く慎吾さんは勝手にオレの旅行セットをバッグに詰め込んで、『お出かけ』だと嘘八百を言ってオレを連れ出した。電車に乗るらしくてどこまでか聞いてお金を出そうとしたところでチケットを渡された。手際がいいのか、自分勝手なのか。慎吾さんにべた惚れのオレには分からないけど、前に山ノ井先輩とか河合先輩に聞いたとき口を揃えて『慎吾のワガママ』だと言っていた。しかも、『慎吾を落とすなんてすごいね、頑張れ☆』とも。
こんなにも勝手に毎日を左右されているのにどこかで嬉しく思ってしまうのは、相当重症なんだろう。
「分かりました、分かりましたから。暑いから日陰入らせてください」
ブツブツと文句を言う背中を押して日陰に押し込めたけど、慎吾さんも相当暑いらしい。顎のラインから汗が流れ落ちている。
自分の汗を拭いつつ変に気をつかわせているのではないかと慎吾さんの顔を窺った。
「なに、隆也。喉乾いた?」
慎吾さんもオレを見ていて自然と目が合って。
「・・・ひっ!?」
「おいし」
「ちょっ!!あんたなにして!!」
「何って?隆也の汗を舐めて・・・」
「言わなくていいっ!!!!」
在ろう事か慎吾さんはオレの首を舐めてきた。本人曰く汗を舐めたって・・・・・・。
・・・・・・信じられないほどの、変態だ。
たまにこういうことする慎吾さんには付いていけないと思うのはまだ一般人である証拠だろう。
「遊ばないで下さい、慎吾さん」
「遊んでなんかないよ。ちょっと隆也を味わってただけじゃんか」
あぁ、この人は・・・・・・オレ以上に重症だ。
「こんなとこで・・・誰か見てたらどうするんですか」
「別に・・・逆に見せ付ければいいじゃん」
「こっちの身にもなってみてくださいっ」
どこまでも他人を気にしないで自分の世界に入ってるなんて、さすがは慎吾さんだとは思う。
尊敬は抱かないけれど。
そして、ここぞとばかりにいい加減にしろと叱ってみたけれど、効果があるかは些か不明だ。
これ以上ここにいては誰かの目に付くだろうし、何をされるか分かったもんじゃない。
日陰の外へ出たくはなかったけれど、外へ駆け出した。
後ろから慎吾さんは必死に追いかけてる。
そうやって、オレに翻弄されればいいんだ。
シーワールドの入り口から中央部分まで走ると、息が上がってしまって自然と脚は止まった。
大人子供が行きかう中、なにしてるんだよ。
ちらりと後ろにいるはずの慎吾さんの姿を見て見ると、今さっきまでいた慎吾さんはもう追いかけてはいなかった。
期待外れの想いが、重い。
「・・・しんごさん」
「なぁーに、たっかや!!」
急に前方へと倒れそうになる。
後ろを振り向くと、いなかった慎吾さんがオレに抱きついてる。
逃げようとしてたオレを捕まえるためか、後ろからガッチリとホールドをされてしまえばオレだって動けない。
「はいはい〜、迷子になる前に見つかってよかったですねー」
「ちょっと、慎吾さん離してっ!!!」
「自分から迷子になろうとした子は離せませーん」
慎吾さんはそのまま引っ張って我が道を突っ走っているけれど、抱きつかれてそのままだからオレは後ろ向きのまま慎吾さんに引きずられていて、足が縺れそうだ。
「もう抵抗しませんから離してください」
諦めて力を抜いてそのまま慎吾さんに付いていくことを決めたけど、この状況はどうにかして改善したい。
ギブだと伝えても断固としてオレを放さない慎吾さんにイラつきを覚えた。しかし、慎吾さんは子供なんだと言い聞かせて自分を落ち着かせた。
「慎吾さん」
「はいはい?」
暫くの間は、我慢もできた。頑張ったと思う。
「転ぶから離せって言ってんだろっ!!!!」
ちょっと苦しい状態からではあったけど、捩れるだけ身体を捩って慎吾さんの脇腹に肘鉄を食らわせた。
この騒動には肘鉄を受けた本人も驚いたらしく、必死に痛みに耐えている。
そして慎吾さんの腕の輪から抜けたオレは跪いている慎吾さんを冷たく見下ろした。
「サイッテー・・・」
慎吾さんを顧みずオレは走り出した。
相談も何もしないで旅行に連れてって、振り回すヤツなんてコイビトでも何でもない。
入場したときからしきりに何かのショーを見たがっていた慎吾さん、だったら一人でイルカでもシャチでもクジラでも好き勝手に見に行けばいい。
「隆也」
オレなんて放って置いて。
「隆也ってば」
ただ機嫌が悪いだけだから。
「隆也くーん、怒ってるー?」
自己嫌悪だ。
「聞いてるかなー?」
本当はオレだって慎吾さんとの始めての夏休み考えてたのに慎吾さんが勝手に全部決めちゃって。
「慎吾さん寂しいなぁ」
「うるっさい!!!!」
慎吾さんに八つ当たりだなんてまだまだ子供だけど、それでも。
「いい加減にしてくださいよ!ちょっとこっち来て!!」
周りの視線はそれほど気にしてはいなかったけど、それを理由にここから逃げていく。
手を繋いで、引っ張って、この場を離れて。
「もういいかな、隆也?」
必死に手を繋いでいた手を離すように慎吾さんに促された。
「あ、すみません」
慌てて離した手は行き場もなく、ポケットの中に隠れていった。
「どうしたの、急に。怒らせちゃった?」
慎吾さんの方が怒ってるはずなのに優しく声をかけてくれる。
どうしてこんなに優しいんだ。
もっと怒ってくれればいいのに。
隆也がどうしようもなく困った顔で俯いた。
オレはこんなときどんなこと考えてるのか(経験を積んで)読み取れることができる。
ははっ〜ん。
くさい芸がかかってることは自分自身でも分かった。けれど、どうしてもそうしたくなるほど隆也の行動に納得がいったのだ。
こういうときほど隆也を愛しく思う。いじらしくて、珍しくもじもじなんてしちゃって。どうしてもこんなふうに隆也が意外な面を見せると・・・ついつい。
イジメたくなってきてしまう。
慎吾でさえ意識していない不気味な笑みが隆也へと向けられた。
「・・・そっか。隆也はオレのこと好きじゃなくなったから・・・・・・ごめんな。無理させて」
さも元気がなくなったように肩を落とした。
隆也の目にオレはどう映ってるんだろう?
コイビトに裏切られたと思われてる哀れな姿?それとも、本当はバレてたり?
別にそれでも構わなかいけれど、どうせならちょっと不機嫌になったから可愛らしい隆也を見せてくれればと、密かに心の中で夢を見てたりしてる島崎慎吾18歳高三。ちょっとロマンチストだったりするんだろうけど、それは隆也関係のみ。
今はどんなに素敵だと云われる出会いを女としても、なびかない。だって隆也がいるもん。
まぁ、嫉妬に燃えてる隆也もちょっと見て見たいけど、圭輔とかに取られるのは嫌だからきっとすぐオレが先に音をあげちゃうんだろうけど。
そんな、いつ起こるかも分からないことで慎吾は妄想を膨らませていく。
しかし、今は演技中。決して相手に知られてはいけない、というか知られたらきっと隆也は拗ねて暫く口きいてくれなくなるからどうしても避けたかった。
「じゃぁ・・・・・・・・・、ごめん。荷物まとめて、帰ろっか」
食いついてくれればいいけど・・・。もしそうでなかったときのことは考えなかった。
「帰ろっか」
最後かというように儚い笑顔を浮かべて背を向けた。
いつもより歩幅を狭くした。もしも、もしもだ・・・。
一歩、二歩・・・さん、。
体が後ろに僅かに傾いて、無償に嬉しかった。
どんな顔してるかって云われたら、死ぬほど幸せな顔って言っても足りないくらい。
それでも、より隆也を焦らせた。
「なに?」
素っ気なく言ったつもりだけどどうだろう。今すぐ抱きしめたくて堪んないから、演技になってないかも。
隆也の顔を見たくて、ニヤけた顔を必死に抑えてチラリとほんの少しだけ肩越しにのぞいた。
顔いっぱいを朱に染めて、涙が出ないようにしてて。
慎吾を踏みとどまらせていた慎吾のシャツを握った手に力が更にぎゅっと、硬い拳に変えられてる。
「まっ・・・・・・て!」
区切られて発せられた言葉がもどかしくて、唇を奪ってやろうかと考え出した。
「ぃや、・・・・・・えっと、ごめんなさ、い」
謝りながらそっと掴んでいたシャツを離した。
すると同時にリミッターが外れた、盛大に。
がばりと、隆也を抱きしめた。
少しの間すらなくすようにきつく、よりきつく抱きしめて、隆也を抱き寄せた。
唖然としている隆也は驚いているようでいつもはもがくはずの外での過剰なスキンシップを見逃している。
「あ〜、心臓に悪い。オレを殺す気かよ、ったく」
ちょっと隆也に似ているツンツンしてる髪を頬に感じて、どうしようもなく愛しくてクシャクシャと撫で回した。
それで気を取り直した隆也は慎吾の胸をこれでもかと押しのけた。予想外の事の速さに慎吾はおっとっと、とたたらを踏んで何歩か隆也から遠ざけられた。
「って!!!アンタオレを試したなっ!!!!」
「いやぁ、可愛いもんだからついついイジメたくなっちゃって」
てへっっと笑ってみせる慎吾はどこまでもお茶目で、隆也は内心もうこんな恋人は散々だ、捨ててしまおうか、そう思うほど腹をたてていた。
「・・・でも、充分に可愛かったぜ、隆也」
フツフツと腹が煮えきっていたのに、その言葉を聞いて頭から蒸気が出るかと思った。それでも尚慎吾はくつくつと底意地の悪い笑いを立てていた。
全くもって慎吾は趣味が可笑しいと隆也はまた再確認した。
けれど、どこまで夢のように恥ずかしいこの日々が続けばいいと思ってしまったのも隆也だ。
まだ、大丈夫、まだ・・・・・まだ。
で、一ヶ月を越してしまいました。
題名のとおり常習犯です。
叱ってて見れるなら叱りなさい!!! の勢いでゴザイマス。
最近の趣味はサイトもとい、BL小説巡り。
なんといわれようとやめません!!!!
そーして、そして、
お久しぶりに友と一緒にお遊びw
しかも二日連チャン☆
雨風雷に苛めながらも、頑張りましたw
会話の内容のヤヴァさ。
やっぱりこうでなくっちゃ!!!
次の日は映画を見に行きました。
「スカイ・クロラ」
いろんな意味ですごかった。
PARUKOの映画館で見たんですけど・・・・・・・・・・・ガラッガラ。
一列に一組ぐらいの割合で、隣にまで腕を伸ばしました(笑
途中このシーンやばいよねって囁いたり。
アレなシーンがチラホラ。
でも別にアレって言っても”最中”とかじゃないんでまだいいですけど。
下ちゃんと大輔(平川ベルナール大輔)が出演ビックシ☆☆
話が全くじゃないけど、分からなかった。
友にも
「読まないとちょっとムズいよ」って。
P・S・
・パルコの中に図書館があることにビックリ
・パルコの中で迷いそうになって泣きそうだった
・マンガを買ったため金欠気味になっちゃった
夢醒めるまで(仮)
甲子園への夢は閉ざされてしまったけれど未だ夏は続いてる。
少年達の夢の残骸を残しつつ。
その胸の中に生き続けている。
熱い、熱い志に餌を与え続けて、いつかの未来へ、希望を乗せて。
二人して夢を失くした隆也と慎吾は、互いを慰めるかのように出逢ってから逢瀬を繰り返した。そこに何か理由があるのかと問えば、二人は間違いなく首をかしげることだろう。
それでも二人は待ち合わせをして会い続けた。
たった一夏の気まぐれ、それで終わらせるつもりだった。
惹かれあったのはお互い様で、それでも気持ちを伝えることができなくて、二人して避けて会うことを止めた。
ただ、毎年の夏に戻るだけ。そう思うしかなかった。
簡単に割り切って別れた隆也は日頃一日中家でごろごろと怠けて過ごした。宿題に手をつけてもどこか物足りなくてすぐ放棄した。ゲームをしても、読書をしても、大好きな野球をしてもいつもの満足感は得られなくて、体調が可笑しくなったといって練習を途中で切り上げた。野球部の他のメンツは不思議そうに隆也を見送っているだけだった。
そうして慎吾も同じ時間を過ごした。
共鳴する想い、それは相手に伝わるのか。否か。
気晴らしに外を歩くと夢見た彼が人々の隙間の端々に見えた。
追いかけて声をかけようとゆるとすぐに消えて、幻想となってしまう。
欲求不満、としか言えないこの状況。
あぁ、空は青い。
アイタイ。
駆け出したい想いが心のグラスから溢れ出しているけれど、ここで足を踏み出してしまえば元の位置に戻れなくなってしまう気がして、怖くて、どうしてか踏みとどまっていた。
会いたい。
会わなければよかったとさえ思い始めたのは、病んできた証拠?
胸の奥深くにある日常のリズムを刻む時計が壊れてしまいそう。
無理に抑えている心は崩壊寸前。
それでも、歪めることは。
好き。
大好き。
歪めてはいけない。
愛しい。
心のグラスが崩れ始める。
駆けて、駆けて、駆けて抱きしめた。
愛しいその体で小さな優しい約束を交わし合った。
情を交わし、飽きるほど相手へ想いを告げた。
そうして残りの空いた時間を前以上に一緒に過ごしているわけだけど。
今回のデートという名目の外出は・・・。
暑い、とにかく暑い。
きっと逆らえずに来てしまった自分も悪いのだろうけど、何も言わずここまで連れてきた慎吾さんの方が格段に悪い、絶対に悪い。
「隆也っ、ほら何見る?やっぱシャチ?それともイルカ・・・」
「慎吾さんいい加減に教えてくれませんか」
「ん〜、じゃ『慎吾』って呼んだらいいよ」
「呼んでます」
「違う。だって『慎吾さん』だもん」
なぜかオレ達はシーワールドにいる。
機嫌よく前を歩く慎吾さんは勝手にオレの旅行セットをバッグに詰め込んで、『お出かけ』だと嘘八百を言ってオレを連れ出した。電車に乗るらしくてどこまでか聞いてお金を出そうとしたところでチケットを渡された。手際がいいのか、自分勝手なのか。慎吾さんにべた惚れのオレには分からないけど、前に山ノ井先輩とか河合先輩に聞いたとき口を揃えて『慎吾のワガママ』だと言っていた。しかも、『慎吾を落とすなんてすごいね、頑張れ☆』とも。
こんなにも勝手に毎日を左右されているのにどこかで嬉しく思ってしまうのは、相当重症なんだろう。
「分かりました、分かりましたから。暑いから日陰入らせてください」
ブツブツと文句を言う背中を押して日陰に押し込めたけど、慎吾さんも相当暑いらしい。顎のラインから汗が流れ落ちている。
自分の汗を拭いつつ変に気をつかわせているのではないかと慎吾さんの顔を窺った。
「なに、隆也。喉乾いた?」
慎吾さんもオレを見ていて自然と目が合って。
「・・・ひっ!?」
「おいし」
「ちょっ!!あんたなにして!!」
「何って?隆也の汗を舐めて・・・」
「言わなくていいっ!!!!」
在ろう事か慎吾さんはオレの首を舐めてきた。本人曰く汗を舐めたって・・・・・・。
・・・・・・信じられないほどの、変態だ。
たまにこういうことする慎吾さんには付いていけないと思うのはまだ一般人である証拠だろう。
「遊ばないで下さい、慎吾さん」
「遊んでなんかないよ。ちょっと隆也を味わってただけじゃんか」
あぁ、この人は・・・・・・オレ以上に重症だ。
「こんなとこで・・・誰か見てたらどうするんですか」
「別に・・・逆に見せ付ければいいじゃん」
「こっちの身にもなってみてくださいっ」
どこまでも他人を気にしないで自分の世界に入ってるなんて、さすがは慎吾さんだとは思う。
尊敬は抱かないけれど。
そして、ここぞとばかりにいい加減にしろと叱ってみたけれど、効果があるかは些か不明だ。
これ以上ここにいては誰かの目に付くだろうし、何をされるか分かったもんじゃない。
日陰の外へ出たくはなかったけれど、外へ駆け出した。
後ろから慎吾さんは必死に追いかけてる。
そうやって、オレに翻弄されればいいんだ。
シーワールドの入り口から中央部分まで走ると、息が上がってしまって自然と脚は止まった。
大人子供が行きかう中、なにしてるんだよ。
ちらりと後ろにいるはずの慎吾さんの姿を見て見ると、今さっきまでいた慎吾さんはもう追いかけてはいなかった。
期待外れの想いが、重い。
「・・・しんごさん」
「なぁーに、たっかや!!」
急に前方へと倒れそうになる。
後ろを振り向くと、いなかった慎吾さんがオレに抱きついてる。
逃げようとしてたオレを捕まえるためか、後ろからガッチリとホールドをされてしまえばオレだって動けない。
「はいはい〜、迷子になる前に見つかってよかったですねー」
「ちょっと、慎吾さん離してっ!!!」
「自分から迷子になろうとした子は離せませーん」
慎吾さんはそのまま引っ張って我が道を突っ走っているけれど、抱きつかれてそのままだからオレは後ろ向きのまま慎吾さんに引きずられていて、足が縺れそうだ。
「もう抵抗しませんから離してください」
諦めて力を抜いてそのまま慎吾さんに付いていくことを決めたけど、この状況はどうにかして改善したい。
ギブだと伝えても断固としてオレを放さない慎吾さんにイラつきを覚えた。しかし、慎吾さんは子供なんだと言い聞かせて自分を落ち着かせた。
「慎吾さん」
「はいはい?」
暫くの間は、我慢もできた。頑張ったと思う。
「転ぶから離せって言ってんだろっ!!!!」
ちょっと苦しい状態からではあったけど、捩れるだけ身体を捩って慎吾さんの脇腹に肘鉄を食らわせた。
この騒動には肘鉄を受けた本人も驚いたらしく、必死に痛みに耐えている。
そして慎吾さんの腕の輪から抜けたオレは跪いている慎吾さんを冷たく見下ろした。
「サイッテー・・・」
慎吾さんを顧みずオレは走り出した。
相談も何もしないで旅行に連れてって、振り回すヤツなんてコイビトでも何でもない。
入場したときからしきりに何かのショーを見たがっていた慎吾さん、だったら一人でイルカでもシャチでもクジラでも好き勝手に見に行けばいい。
「隆也」
オレなんて放って置いて。
「隆也ってば」
ただ機嫌が悪いだけだから。
「隆也くーん、怒ってるー?」
自己嫌悪だ。
「聞いてるかなー?」
本当はオレだって慎吾さんとの始めての夏休み考えてたのに慎吾さんが勝手に全部決めちゃって。
「慎吾さん寂しいなぁ」
「うるっさい!!!!」
慎吾さんに八つ当たりだなんてまだまだ子供だけど、それでも。
「いい加減にしてくださいよ!ちょっとこっち来て!!」
周りの視線はそれほど気にしてはいなかったけど、それを理由にここから逃げていく。
手を繋いで、引っ張って、この場を離れて。
「もういいかな、隆也?」
必死に手を繋いでいた手を離すように慎吾さんに促された。
「あ、すみません」
慌てて離した手は行き場もなく、ポケットの中に隠れていった。
「どうしたの、急に。怒らせちゃった?」
慎吾さんの方が怒ってるはずなのに優しく声をかけてくれる。
どうしてこんなに優しいんだ。
もっと怒ってくれればいいのに。
隆也がどうしようもなく困った顔で俯いた。
オレはこんなときどんなこと考えてるのか(経験を積んで)読み取れることができる。
ははっ〜ん。
くさい芸がかかってることは自分自身でも分かった。けれど、どうしてもそうしたくなるほど隆也の行動に納得がいったのだ。
こういうときほど隆也を愛しく思う。いじらしくて、珍しくもじもじなんてしちゃって。どうしてもこんなふうに隆也が意外な面を見せると・・・ついつい。
イジメたくなってきてしまう。
慎吾でさえ意識していない不気味な笑みが隆也へと向けられた。
「・・・そっか。隆也はオレのこと好きじゃなくなったから・・・・・・ごめんな。無理させて」
さも元気がなくなったように肩を落とした。
隆也の目にオレはどう映ってるんだろう?
コイビトに裏切られたと思われてる哀れな姿?それとも、本当はバレてたり?
別にそれでも構わなかいけれど、どうせならちょっと不機嫌になったから可愛らしい隆也を見せてくれればと、密かに心の中で夢を見てたりしてる島崎慎吾18歳高三。ちょっとロマンチストだったりするんだろうけど、それは隆也関係のみ。
今はどんなに素敵だと云われる出会いを女としても、なびかない。だって隆也がいるもん。
まぁ、嫉妬に燃えてる隆也もちょっと見て見たいけど、圭輔とかに取られるのは嫌だからきっとすぐオレが先に音をあげちゃうんだろうけど。
そんな、いつ起こるかも分からないことで慎吾は妄想を膨らませていく。
しかし、今は演技中。決して相手に知られてはいけない、というか知られたらきっと隆也は拗ねて暫く口きいてくれなくなるからどうしても避けたかった。
「じゃぁ・・・・・・・・・、ごめん。荷物まとめて、帰ろっか」
食いついてくれればいいけど・・・。もしそうでなかったときのことは考えなかった。
「帰ろっか」
最後かというように儚い笑顔を浮かべて背を向けた。
いつもより歩幅を狭くした。もしも、もしもだ・・・。
一歩、二歩・・・さん、。
体が後ろに僅かに傾いて、無償に嬉しかった。
どんな顔してるかって云われたら、死ぬほど幸せな顔って言っても足りないくらい。
それでも、より隆也を焦らせた。
「なに?」
素っ気なく言ったつもりだけどどうだろう。今すぐ抱きしめたくて堪んないから、演技になってないかも。
隆也の顔を見たくて、ニヤけた顔を必死に抑えてチラリとほんの少しだけ肩越しにのぞいた。
顔いっぱいを朱に染めて、涙が出ないようにしてて。
慎吾を踏みとどまらせていた慎吾のシャツを握った手に力が更にぎゅっと、硬い拳に変えられてる。
「まっ・・・・・・て!」
区切られて発せられた言葉がもどかしくて、唇を奪ってやろうかと考え出した。
「ぃや、・・・・・・えっと、ごめんなさ、い」
謝りながらそっと掴んでいたシャツを離した。
すると同時にリミッターが外れた、盛大に。
がばりと、隆也を抱きしめた。
少しの間すらなくすようにきつく、よりきつく抱きしめて、隆也を抱き寄せた。
唖然としている隆也は驚いているようでいつもはもがくはずの外での過剰なスキンシップを見逃している。
「あ〜、心臓に悪い。オレを殺す気かよ、ったく」
ちょっと隆也に似ているツンツンしてる髪を頬に感じて、どうしようもなく愛しくてクシャクシャと撫で回した。
それで気を取り直した隆也は慎吾の胸をこれでもかと押しのけた。予想外の事の速さに慎吾はおっとっと、とたたらを踏んで何歩か隆也から遠ざけられた。
「って!!!アンタオレを試したなっ!!!!」
「いやぁ、可愛いもんだからついついイジメたくなっちゃって」
てへっっと笑ってみせる慎吾はどこまでもお茶目で、隆也は内心もうこんな恋人は散々だ、捨ててしまおうか、そう思うほど腹をたてていた。
「・・・でも、充分に可愛かったぜ、隆也」
フツフツと腹が煮えきっていたのに、その言葉を聞いて頭から蒸気が出るかと思った。それでも尚慎吾はくつくつと底意地の悪い笑いを立てていた。
全くもって慎吾は趣味が可笑しいと隆也はまた再確認した。
けれど、どこまで夢のように恥ずかしいこの日々が続けばいいと思ってしまったのも隆也だ。
まだ、大丈夫、まだ・・・・・まだ。
で、一ヶ月を越してしまいました。
題名のとおり常習犯です。
叱ってて見れるなら叱りなさい!!! の勢いでゴザイマス。
最近の趣味はサイトもとい、BL小説巡り。
なんといわれようとやめません!!!!
そーして、そして、
お久しぶりに友と一緒にお遊びw
しかも二日連チャン☆
雨風雷に苛めながらも、頑張りましたw
会話の内容のヤヴァさ。
やっぱりこうでなくっちゃ!!!
次の日は映画を見に行きました。
「スカイ・クロラ」
いろんな意味ですごかった。
PARUKOの映画館で見たんですけど・・・・・・・・・・・ガラッガラ。
一列に一組ぐらいの割合で、隣にまで腕を伸ばしました(笑
途中このシーンやばいよねって囁いたり。
アレなシーンがチラホラ。
でも別にアレって言っても”最中”とかじゃないんでまだいいですけど。
下ちゃんと大輔(平川ベルナール大輔)が出演ビックシ☆☆
話が全くじゃないけど、分からなかった。
友にも
「読まないとちょっとムズいよ」って。
P・S・
・パルコの中に図書館があることにビックリ
・パルコの中で迷いそうになって泣きそうだった
・マンガを買ったため金欠気味になっちゃった
今日・・・つか明日が来ましたね。
コメントありがとうござるますキラキラ。
分かった!!!!
ラテン語を練習しときます。
くろしじまさんとずっと間違いを言いふらした人です。
本当は
黒岡野さん
です。
名前がしじまなんですね。
イメージがしじま強しだったんだな。
テストも終わりましたことだし、原稿に手をつけてみようかと心意気を。
しか、しかし;
榛名さんと慎吾さんは迷う・・・・・・・・・・・。
好みは榛名さん。
でも、ネタができてるの慎吾さん。
うわぁああああっ!!
慎吾さん話し方分からないから好きくない。
けど、好き。
どっちなんだか。
とにかくおお振りは誰もが愛おしい。
まぁ、ゴリラの露蚊(呂佳さんのこと:利央の兄)と準ちゃんの近くに立ってる、桐青キャプテンで先輩のもう一人のゴリラ。
アレ等には寒気が感じられる。
人なのかって話だよ。
と、一区切り。
今日の日記。
まともじゃないです。
朝急いで自転車で駆けていったところ、小学生のヤンチャな男の子達に出逢うわけです。
あー、いいね。純粋で。輝かしいよ。と
で も ね
話してる内容を聞くと素晴らしい(??個人的に)内容でござ候う。
『いやだよ、オレ〜』
『いいーじゃんっ』
『だってオレちゃんと女の人と結婚すんだもん
オレ、オカマじゃないもん』
最近の小学生は何が話したいんだ
男と結婚の話をしてました。
そしてオカマの意味をちゃんと理解しているのか疑いました。
でも、それ以上に誘ってる男の子にビックリ★
将来安泰だよ。
男の人(男同士)と結婚したら生活楽だよ。
共働きできるから・・・・・・・。
ハハハハアハ。
ハハ・・・。
今日の一番はコレ↑。
思わずニヤケタ。
けど、リアルにはあまり興味なし。
人によってだけど、夢は持たないほうがいいと悟っている。
でも、タクミくんの映画があるってね。
日本ってすごいね、尊敬するよ。
配役は可哀想だけど。
男とチッス(キッス)だよ。
ま、おっさんじゃないだけ、いいーか。
改めて理解したのは、鳥海浩輔は可愛いw
むしろ皆可愛い。カワイイ、カアイイ。
森川さんはかわいいとかそんな次元で片付けてはいけない。と持論。
っでも。大半はかわぁいい。
オスッスメは
・小野大輔
・岸尾だいすけ
・鈴木達央
・鳥海浩輔
・伊藤健太郎
・緑川光
・石田彰 ですねwwww
でもマイナー言ってない。
岡本寛志も、あと根本幸多さんw
ビタミンXのゴロちゃんの犬の声とかキュンw
フィンランド語は無理、妥協しましちゃよ。
でも・・・・・・ラテンは頑張る!!!!
待っててくれよ、マイスウィートはにぃ〜。


